CAPTAIN JACKのフランキー・ジー(アルバムの日本語表記では、フランキー・ギーになってるんだけど…)が、亡くなったそうな…≪Yahoo!NEWS≫
上手い下手は全然わからんが、「ノリと楽しさと愛が全て」な曲が沢山で、大好きだったの…
…で…ショック…
このアルバムを聴きながら描いた絵や作品、沢山あったなぁ と。
この頃の落書きもそういえば。
ちなみにこのCD、こういうジャケットなのでCD屋では【アニメ】の棚に分類されてた……
CDをろくに持ってなかったから、1シーズン中、紙に向かってる間はずっと同じ曲ばっかり聴いてた。
確か、98年(99年だったっけ)の夏はTiggyの≪Ring A Ling≫とCAPTAIN JACKの≪CAPTAIN JACK≫だけで過ごした。
30度超の南西向きの部屋で、日中、ずーーーーーーーーーーっと、カルトンに向かって描きたい絵を描きたいだけ描いてた。
幸せだったし、若かった。描きたいものも沢山あった。
そんなことを思い出される、思い出のアルバム。






